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 9:00 起床。今日は休みだがちょこっと仕事に行かなければならない。
12:20 会社に到着。
13:30 退社。わらじやで蕎麦を食べる。店内大混雑で待たされる。
14:30 目的の山に到着。

【金毘羅山】



駐車場がないらしいので,路肩で駐車できそうなスペースがあるところに止めて登山口を目指す。程なくして発見。



登山開始。前日の雨で滑りやすく,苔も生えているので慎重に行く。



結構登山道は急坂。しかし階段は皆無だった。しばし登ると石段発見。



 

この石段はなぜか見たことがある気がするので,ひょっとしたら子供のころ来たことがあるのかもしれない。ここを登ると明るくなり景色が臨めた。







ここは山頂の手前のピークのようなので山頂目指して歩くと程なくして到着。





15:00 登山口に到着。西廻り環状線から帰る。やはり自動車専用道路に乗ってからは約10分で熊〇駅まで到着。速い。
16:40 地場釣具店で物色し,スーパーで刺身とスーパードライを購入し自宅に到着。 






















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 8:00 起床。今日は山登りに行く気満々。
 9:00 杵島岳に行こうと妻に提案する。思案していたが,小学校高学年児が嫌がる。在宅で仕事などをする。
10:00 花見に行くことにする。小萩園を目指す。
10:30 現地に到着。さすがにここまで花見の人は来ないだろうと思っていたが,意外に多い。しかし,桜はまだまだだった。





まだまだだった。森林学習館というものもあるのでそこまで散策するも見当たらず,無為な空き地がありどうも取り壊されたことに気付き駐車場に戻る。

13:00 色々ランチの場所を思案するも開いていないところが多く,勝烈亭で食べてその近くのダイソーで買い物をする。

14:00 帰宅後釣りに行くことにする。

14:20 【大陸薔薇道場】に到着。予想通り,無数の鮒が群れている。上流から流れてくるものを必死に食べようとしているが,よく考えてみるとこれが乗っ込みというものかもしれない。先日と同じように鮒も釣れるが,本命でない魚の活性が高すぎて中々難しい。

【イチモロコ】




数は伸びなかったが,すべてオスだった。

【ギンブナ】



やはり美しい。

16:30 納竿。本日の釣果はイチモロコ5匹/ギンブナ約20匹/タモロコ約30匹/コウライモロコ約20匹/オイカワ3匹。タモロコは最大級個体も複数釣れてかなり魚影が濃い感じだった。

17:00 帰宅。











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11:00 起床。休みだが会社に行かないといけない。そそくさと準備する。
12:00 会社に到着。
13:00 用事を済ませて退社。道が混んでおり意外に帰るのに時間がかかる。
13:40 帰宅後気候も良いので釣りに行くことにする。地場釣具店本店で蟹5匹購入。
14:40 HG到着。水は緑がかった色になっており,透明度は高くはなくいい感じ。いつもの場所から始めるも予定通りノーリアクション。
15:00 まったく釣れる気はしないが,内波止の先端部付近で着底後聞きを入れると違和感発生しそのまま合わせるとなんとHIT。内側に潜られそうになるが耐えて外に誘導しやり取りしてGET。

【黒鯛(37㎝)】





いきなり釣れてしまった。過去を遡ってみても一番早い時期にへちで釣れた。お腹もパンパンで乗っ込み個体で間違いない。乗っ込みといってもへちまでは寄ってこないのでこの時期は釣れないのだが,とても嬉しい。撮影後直ちにリリースする。

15:30 外波止を叩く。こちらでもアタリがありばらす。どうも群れがいるようなので,慎重にたたいていくと違和感発生し優しく合わせを入れると重いものがついている。鈍く内側に突っ込もうとするので大物と確信する。うまい具合に外に誘導し数度やり取りすると空気を吸わせることに成功。しかし重すぎて中々内側に寄せれない。汗をかきながらなんとか寄せてGET。

【黒鯛(50㎝)】





何といきなりage less。産卵期なので引きはそれほどでもなかっったが,乗っ込み期に50overは釣ったことがなかったので,重量では過去最大の個体だったかもしれない。腹もパンパンではちきれんばかりなのでこちらもリリース。

16:00 その後もう一周するも蟹がなくなり納竿。本日の釣果は黒鯛2匹。結構近場で釣れているという情報があったので来てみたが正解だった。乗っ込み期は浅場に来るが深場に落ちていたチヌが浅場によるだけでへちまでは来ない感覚だったが,そうではない模様。気候変動が影響しているのかもしれないが,この時期からへちりができるとなると,シーズンも長くなるので好都合ではある。楽しみが増えた。
17:00 スーパードライを購入して帰宅。













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10:00 起床。今日は休みだが,会社に行かないといけない。
11:30 釣りに行くことにする。途中でテイクアウトのコーヒーショップでコーヒーとホットドッグを買う。コーヒーは旨かった。しかしいいお値段ではあった。
12:00 ちょっと近くの湧水池に行く。様子を見てみると,水草も多少復活しており鮒狙いの釣り人が複数いた。一回りしていけそうなので岸際を叩いてみるもタカハヤとカワムツのみ。しかし嬉しかった。水草が岸辺からなくなりエビ類もかなり減少しその結果清兵衛もほぼ姿を見かけなくなったので久しく清兵衛の姿を見ていないので,今度試してみようと思う。眺めがよいので写真を撮る。





詫麻三山の向こう矢方ヶ岳が見える素晴らしいアングル。手前の二毛作の麦畑の新緑もいい感じ。

12:30 定点観測の場所に到着。序盤で本命がHIT。

【風棘】



まだまだ婚姻色は全開ではなかった。なかなか群れを発見できず効率が悪いが,上流側にようやく菱形集団を発見。それなりにいるがなかなかシビア。それも想定内でグルテンを投入するも何と見向きもしない。黄身練りには反応するがかなり厳しく,メスが数匹釣れたのみ。そういえばこの地域の薔薇はいつもこんな感じだったことを思い出す。

14:30 納竿。本日の釣果は風棘2匹/薔薇2匹/カワムツ1匹/タカハヤ3匹。

15:00 帰宅して会社に行く。











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9:00 起床。今日は休みだが仕事に行かなければならない。固定電話を解約した影響で,ネットがおかしくなり,you tubeはみれるが,他のものは見れないという症状でプロバイダーとやり取りをする。

11:00 やり取り終了。会社に行く。

14:00 必要最低限のことはしたので退社する。

14:30 気になるイベントの様子を見に行く。鰻は5000匹と書いたものを掲げる人もいた。昨年は5万匹だった模様(爆)ビニール袋の中に確かにいっぱいいるが100匹はいない感じ。中学生1クラスを動員してビニール袋を運ばせていたが,他の魚種を含めて全部で20袋ほどだったのでおそらく虚偽だろう。毎年こんなことをしていることと,学校側もこんなイベントに参加する姿勢に呆れてしまう。厚顔〇恥子さんはご満悦で意気揚々としていた。子供達にはどんな人物なのかの説明はしているのだろうかも甚だ疑問。

15:00 帰宅して,釣りに行くことにする。
15:30 【大陸薔薇道場】に到着。久しぶり。ここも減水しており,下流側の深場付近しか叩けない。しかし,水面を見つめてみると,その深場の流心に何と多数の鮒が水面近くまで上がってきて,上流から流れてくる何かをあさっている。黄身練りでは普段は見向きもしないが,こんな状況の時は食ってくるので,あえて流心に入れてみると予想通り鮒がHIT。

【ギンブナ】



鮒も美しい。しばらくすると,流心から離したところでも活性があり,コウライモロコやタモロコに交じり,狙いの魚も釣れてくる。

【イチモロコ】



婚姻色はもう一息か。しかし久々に数が釣れたし,独特のアタリと独特の引きを久々に堪能できた。鮒も面白いので,久々に【K・T関東小粋240硬調
】を取り出し,鮒を狙う。心地よい引きが楽しめて面白いが,偶に重くてやや荷が重い魚も釣れてくる。

【ナイルティラピア】





鮒とは比べ物にならないパワー。20センチ弱でもかなり引き味はあった。

17:00 納竿。本日の釣果はイチモロコ25匹/ギンブナ15匹/ナイルティラピア3匹/オイカワ約5匹/タモロコ約15匹/コウライモロコ約20匹。すごい活性だった。イチモロコに関しては久々に数が釣れたので面白かった。



17:30 自宅に帰り,再びスーツに着替えて約束の場所に行く。

18:30 用件も済み帰宅。スーパードライを購入する。

18:50 自宅に帰ると,妻から飯を食べに行こうといわれる。どうもうまい魚が食べたいようなので,数件連絡するもすべて断られる。

19:20 以前行ったことがある近所の居酒屋に行く。いけすがあるが,魚はアジとヒガンフグのみ。メニューを見ると,ヒガンフグは2500円(爆)。ナゴヤフグと表記してあるが,ただのヒガンフグ。アジの御造りは1800円。一人前頼んでみると,アジが大きくもない個体だったので刺身は少なく,申し訳ないので,別の刺身もついてきた。別の刺身がうまかった(爆)。手ごろなおつまみも少なく,早々に退店したが,これも物価高の影響かもしれない。

20:30 買い物をして自宅に到着。


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【河内山】



 9:00 起床。久々の日曜日の休み。妻に山登りに行こうと提案するもご機嫌斜めで好きにしろと言われる。

10:00 山登りとたなご釣りに行くことにして準備をする。
11:30 自宅を出る。 
12:00 【横道ラーメン】でラーメンを食べる。WBCを中継していたので見入る。
12:40 ちょっと道に迷ったが,目的の山の駐車スペースに到着。楽に行けそうだが,ミカン畑の道が山頂につながっているわけではなく,何度も引き返すことになる。眺望がいいところもある。
【金峰山】



【二ノ岳】



【平成新山・湯島・三角岳・柴尾山】



この場所から針葉樹の中の一本道になり,山頂が近いことを悟る。

13:30 ようやく山頂に到着。





なかなか厳しい登山だった。夏だとかなり疲弊していただろう。

14:00 下りはスムーズ。バイクの人が多いのが気になっていたが,こちら側の有明海を望む眺望が素晴らしいからのようだった。

15:00 折角なのでたなご探索。何と新規開拓。浅すぎてなにも釣れず。

15:30 往年のポイントに到着。ここも水位があり得ないくらい低いが深場があるのでそこを探る。コウライモロコが数匹釣れたのみ。

16:00 また新規開拓。有望な川だが駐車スペースがなくスルーしていたが,よくみると駐車スペースが多い。早速叩いてみるもいまいち。ここもコウライモロコのみ。しかし,広い場所なのでまた調べてみようと思う。

17:30 自宅に到着。












































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9:00 起床。今日は時期尚早だがへちりに行くことにする。今期に向けて新しくリールも新調した。



Abu Garciaの廉価型でキスやハゼ釣りやダイソールアー釣りで使う予定。替えスプールもついているのでかなりお得。

 9:30 地場釣具本店で蟹7匹購入。
10:10 HGに到着。近い方に行く。風も弱くコンデションはいいが完全にノーリアクション

11:00 いつもの場所を1周半して納竿。やはり早すぎた。
11:30 【BIG】に到着。1年ぶりか。いつも通りの二毛作の麦が成長しており,眺めも素晴らしい。



困ったさんのワタカは見当たらないが,大型の鯉が5匹ほどいる。鯉が壁っているので,中央部の深場を止水浮き仕掛けで攻めると槍が入れ食い。

【槍】



婚姻色はかなり残念な感じだった。貝が少ないのかもしれない。

12:30 薔薇のような個体は見当たらないのと,満足できたので納竿する。



ピークを過ぎてしまったのか,これからなのかよくわからないが,もう一度調査に来たいと思う。

13:00 ランチでラーメンを食べる。



初めての店。この方面では安いか。旨かったが,あまり記憶に残らない味(爆)。

13:40 前人未到の山登りも考えたが,もう一度HGに戻りへちる。歩く方に行くもノーリアクション。ルアーに変えてリールの動作確認などをする。PEラインの感度のよさに感心する。

15:00 納竿。本日の釣果は槍20匹/イトモロコ約10匹/オイカワ1匹。イトモロコも場所によってはかなり減っている。久々に数が釣れた。

16:30 実家により,買い物をして自宅に到着。














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16:30 目的の山に向けて移動する。標高は88mと低いが,周りは低地なのでちょっと不思議な感じ。私的に中九州の中心都市のすべての山を登るという目標があり,残りあと4つのうちの1つ。近いようだが意外と手間取る。

17:00 山道の途中で広いスペースがありここで駐車して歩く。どうも車で上まで行けそうだが,悪路なので歩く。

17:10 山頂らしきところに到着。古墳跡である標識はあるが,古墳跡らしき面影はほぼない。石室がここにあったことが書いてあるのみ。三角点が見当たらないので探すも見つけられず。一番高いところでない場所にあるようだが見つけられなかった。

17:30 下山して帰宅する。












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 9:00 起床。今日は祝日らしい。

10:00 山登りは低学年児は行きたくないらしく公園に行くことにする。買い物のついでに行けるところにする。かなり暖かいので,亀吉も日光浴させる。かなりくつろいで足も投げ出していた。



亀吉も自宅猫は悪さしないのを認識しているので,かなりリラックスしていた。


11:00 平〇中〇公園に行く。祝日なので人も多く,しばらくして子供も飽きる。周りを散策すると腹が減ってきていい匂いがするのでランチにする。

11:30 清香園でランチを食べる。ほかのチェーン店と比べるとやや高級な店なのでやや高いが,その分だけ旨かった。

13:30 買い物をして帰宅。

14:20 いい天気なので釣りに行くことにする。

15:00 ポイントに到着。1年ぶりに来た。様子は変わりないが,通水がしてあり,流れがあるため深場には魚が見えない。仕方がないので上流部の際を狙う。環境はかなり悪くなっているので,ダメかなと思っていると,菱形の個体がチラチラ見える。際をよく見てみると,菱形の個体が固執している場所を発見。どうも二枚貝がいるようで物色している小さき群れを確認。しかしここの個体は警戒心が高いので,効率の悪い釣りになるも,何とかHIT。

【風棘(メス)】



風棘は薔薇よりも釣りやすいがなかなか餌を食ってこなかった。しばらくするとやや大きめの個体もHIT。

【大陸薔薇(メス)】



ポツリポツリと釣れてくるが,メスばかり。やや移動して際を見ると,菱形の個体が固まっているところを発見。色付きの個体も確認できるが,なかなか餌を食らわないので薔薇の群れだろう。ここで粘るしかないので頑張ると,ようやく狙いの個体がHIT

【風棘(オス)】





婚姻色はまだまだといったところ。何とか世代交代で来ているようで安心したのでここで納竿。本日の釣果は風棘5匹/大陸薔薇2匹/油1匹。



16:30 帰ろうと思ったが,未踏の山が近くにあるので山に行くことにする。











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10:00 起床。気温は高いがモチベが上がらない。妻はさらにモチベが低く山に行こうとも言ってこない。緑茶などを飲み,亀吉の水槽の水替えや,階段や部屋の掃除などをする。

12:00 ようやく妻もモチベが上がってきたので外に出ることにする。とりあえずランチに行くことになり,【大文字】でお好み焼きを食べに行くことにする。お好み焼きも小麦粉の価格高騰でかなり値上がりしており驚いた。大体お好み焼きとソフトクリームがついてくるセットで1000円するかしないかだったものが,余裕の1300円越え。1000円未満のお好み焼き単品と,一番安いもので1000円の焼きそばを頼む。ビールは安かったが思うところもあり我慢する(爆)。値上がりはしていたが,味はとても満足した。自分で焼くという他にないアドバンテージが大きいのでここまで続いているのだろう。
13:00 今日の目的の店に行く。
【喫茶店アロー】



1964年創業の店。東京五輪の年からマスターは変わらない。10年ほど前に一度来たことはあるが,どんな珈琲だったかの記憶はないが,唯一無二のものらしく,あと何年続くかわからない店でもあり来店する。店に入ると,以前と同じくカウンターのみ。客は5名。メニューは珈琲しかないので,着席すると,マスターは水をサービスしてくれるが,オーダーは取らない(爆)。どう見ても齢80は楽に超えているマスターなので,あまり話しかけることもなく待つことにする。先客の座っている先に,地場新聞があり,それを取りに行って,全部読みつくす頃にようやく,先客の珈琲が提供される。その次かと思ったら,何と我々の分も注がれる(爆)。6人分までは大丈夫のようだ。見てみると明らかに尋常ならざるものだった。



琥珀色である。香りもとても独特。飲んでみると珈琲というよりもお茶に近い。先客のかなり高齢の女性は2杯飲んでいた(爆)マスターによると調子がいいときはこの人は3杯飲むらしい。以前来たときは飲み会の前に立ち寄ったのだが,珈琲の味は何も覚えていないのが腑に落ちない。どうやったらこの色と味になるのかとても興味深い。とても気になる店なのでまた近いうちに来店したい。

15:00 セリアやダイレックスで買い物して帰宅。










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 9:30 起床。山登りに行くことにする。
10:30 出発する。
11:10 信号と道を間違えようやく駐車場に到着。
11:40 ほどなく山頂に到着。



山頂はシンボリックマウンテン方面のみ良好。やや下ったところに展望所があり,こちらは天草方面と阿蘇方面が臨めた。



阿蘇方面は雪化粧しておりとても美しかった。

12:00 下山して。ランチに行くことにする。駅前の白川の橋を渡るときにここでは見慣れない鳥を見かける。撮影のためにたまたますぐ近くの河川敷で開催されていた植木市の臨時駐車場に車を止めて撮影する。

【カンムリカイツブリ】



5匹確認した。それほど餌があるとは思えないし,水深が浅いので潜って狩りをするような様子もなかった。羽を休めているだけなのだろうか。

【マガモ】



撮影場所のすぐ近くで寝ていた。最近あまり見かけない鳥。あまり逃げないので,ほぼアヒルの合鴨の可能性もあるが,そのような個体も近くの湖やちょっと近くの湧水地にも夏でも見かけるので普通に定着してはいたが,それも最近は見かけない。せっかくなので植木市も堪能する。草木だけでなく,いろいろな店もあるので,面白い。近くの湖の近くで営業している養鯉場も店を出しており鯉だけでなく,近くで取ってきたと思われる川魚も販売していた。1匹50円で4匹入っていたがすべてイチモロコ君だった(爆)。

臨時駐車場から歩いて【天重】にいく。高齢の店主の姿が見えないので聞いてみると2年前に他界したとのこと。前に来たのが2年前だったのでとても意外であった。



15:00 スーパーで買い物をして帰宅。



















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 8:00 起床。天草方面の太郎丸・次郎丸嶽に行こうとするも,妻がやることがあるというので断念する。洗濯などを手伝う。

10:00 山登りに行くことにする。今日はシンボリックマウンテンを目指す。 



10:50 駐車場に到着。平日だがそれなりに人が多い。登山開始。何度も来たことがあるが,何度でも来たくなるような道を歩く。



11:30 山頂に到着。



眺望はガスがかかっておりいまいちだった。



狙いの山方面も撮影。



野鳥はピーナツマンのみ。キツツキが木をつついている音が登山道近くで聞こえて探したが,見つけることはできなかった。

【ヤマガラ】



山頂だけでなく,登山途中の展望スポットでも待ち構えたようにやってくる感じだった。

12:30 下山。往復で6000歩ぐらい。雁回山は1万歩を超えるので,やはり雁回山の方がハードである。

13:00 ランチに行くことにする。そばが食べたくなり近くの【手打ちそば 蕎麦楽房 よしだ】ダメもとで行ってみることにする。人気店で予約しないと入れないくらいだが,なんと今日は飛び込みで入店していいといわれる。たまらずビールを飲む。



ビールは量も多くて意外と安かった(580円)。30分ほど待ち料理が来る。



妻が頼んだランチがかなりお得でコスパがよかった。蕎麦は大盛にしてせいろが二枚だったのでかなり満腹になった。

14:50 セリアやスーパーで買い物をして帰宅する。

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 9:30 起床。今日は山登りに行くことにする。
10:00 雁回山に向けて出発。目的地の手前のコンビニに寄り飲み物などを買うとここの駐車場からの眺めが素晴らしいので撮影する。

【雲仙】



最高峰はちょこんと尖っている。普賢岳は中九州側からは見えないが,これも春には登りに行くつもり。

10:40 登山開始。この山はかつて二回来ているが山頂までたどり着けていない。標高は低いが奥深くなめていると痛い目に合う山。初めてのルートで登る。最初は階段だが,整備されておりとても快適。



しばらく歩くと展望台があり撮影する。中九州のシンボリックマウンテン山系が一望できる。



しかし,この場所はまだ山頂までかなり手前であることに気付く。その後尾根を登るような感じになる。



木と木の間の太い根のところに登山道がある感じ。狭いところや急なところもあるが根と根が作り出す登山道はとてもいい感じだった。但し,極端に狭いところもあり,夏場は藪漕ぎ必至なところも確認できた。野鳥の鳴き声は聞こえるがなかなか撮影できない。まともに撮影できたのはこれだけ。

【シジュウカラ】



他にはヤマガラやシロハラも確認できた。

11:45 山頂に到着。



眺望はない。以前来たことがある第一展望台を目指す。

12:10 展望台に到着。以前来たときは感じなかったが,今日はガスもなく,360度の展望を楽しめた。お湯なども持ってきているので,ここでコーヒーなどを淹れて飲む。



12:30 山を下る。下りは谷沿いのコースにする。登りと打って変わり,自然身にあふれた道でとても心地よい。



沢を下っていく感じ。冬場なので,水は枯れていたが,夏はまた違った趣があるのだろう。

【フユイチゴ】



久々に見た。妻はこれをジャムにするということで持って帰っていた。

13:10 スタート地点に到着。





室町時代楼門は1549年に創建。釘を使用せずに建立しているのこと。大変素晴らしい。

13:30 肉の〇塚でランチ。肉を食べようとするも,高すぎて手が出ず,ハンバーグで我慢。料理を頼むとサラダバーが必ずついてくるので,以前来たときは肉もさほどうまくもなかったのでハンバーグでお得だった(爆)。

14:30 サンり〇熊南店で買い物をする。

15:10 帰宅












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 9:00 起床。ちょこっと仕事をしに会社に行く。
13:00 業務終了し帰宅する。妻も子も出かけようとしないので,近くの湖に行く。さっちゃんだけではなく,いろいろな鳥も確認できた。

【アオサギのさっちゃん】



今日も同じようなところにいた。

【ハクセキレイ】



釣り人の餌を狙っていた。

【カワラヒラ】



近くに湖では初確認。

【セグロセキレイ】



駐車場などで見かけるのはこっちが多いかも

【カワセミ】





久々にまともに撮影できた。警戒心が強くすぐ逃げるので,逃げそうな方にカメラを向けておくように今度はしてみよう。

【カルガモ】



ちょっと見慣れない鳥かもと思い撮影したがそうでもなかった。

【カイツブリ】



幼魚のようだった。

【カンムリカイツブリ】







こちらも近くの湖では初確認。岸際の何かを夢中で探っていた。

【スズメ】



当たり前の風景だが,確かに最近あまり見かけない。数は減っていると思う。

【ユリカモメ】



それなりの集団で羽を休めていた。

14:30 ついでにあれの様子も確認する。水位が低下して生命反応が感じられなかったが,壁っているだけだった(爆)。しばらくするとわらわらと出てきて,採食していた。これもいつもと変わりない。

15:00 下流の方に移動して,黒面軍団の様子を見に行く。いつもの場所で発見。



カワウ多数。しかも寝ているのでどれが黒面かわからない。右側にも別の群れがおり,しばらくしたらカワウ軍団に嫌気がさしたのか,この集団も右側の集団に合流していった。

【クロツラヘラサギとヘラサギ】





群れ自体は20匹ほどで例年より多いが,ヘラサギ中心。黒面は昨年よりも増えているわけではなさそうだ。今日は寒いので九州山地は雪化粧をしていた。



15:30 スーパーでスーパードライを購入し帰宅。









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